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簿記短期合格勉強方法+α

Intelligence of Learning Bookkeeping

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簿記受験で短期合格する可能性が急上昇します。


 

 

【レポートの目次】

 

1.カリスマ講師の言葉

 
2.錯覚の挫折

 
3.弱点克服方法

 
4.合格者のノウハウ

 
5.最高の勉強方法

 
6.最後にバカが勝つ!

 
7.甘い考えは捨てましょう

 
8.スランプ脱出のキーワード

 
9.他人の頭のなかはのぞけない

 
10.不安を感じている人はVeryGood!

 
11.不合格を願うと合格する?

 
12.小学生でも理解できるもの

 
13.決意のレベル

 
14.選択肢は1つ?2つ?

 
15.「絶対に合格するぞ!」と思っていたのに…

 
16.「絶対に合格するぞ!」と「絶対に合格したい!」の違い

 
17.間違えノート、まとめノートを作成する時の注意点

 
18.シンプルイズベスト

 
19.専門学校の知られざるメリット

 
20.もったいないオバケが出るぞ~!

 
21.勉強方法にはレベルがある
 

 

 

【無料で提供する理由】


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ただ、それをいきなり信じて、数万円を支払い、買うことは難しいと思います。

 

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【レポートの提供方法】
 
すぐに読めるように、レポートの中身をメール本文に貼りつけて送信します。

 

 
 

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【それは、2003年5月28日のことだった…】

 

 

 

 

「やばい……まわりより遅れている」

 

 

2003年5月28日、本試験日直前。
水道橋の細い道沿いにある某専門学校に通っていた私は、

焦りの亡霊に追い立てられる日々を過ごしていた。

 

 

“まわり”とは、もちろん他の受験生のこと。

 

 

 

 

~~~その日の半年前~~~

 

 

簿記受験開始時(2002年12月)には、全員が同じスタートラインに立っていた。

 

 

その時は、あきらかな“差”はないように感じられた。

 

私も、私のまわりの受験生も、ほとんどが簿記1級勉強未経験。

答練の成績も大差なし。
講義が終わると「やっぱ1級は難しいよねぇ~」と言い合っていた。


 

 

「1級簿記は難しい」「次元が違う」という事前情報が渡されていたので、覚悟はしていたが、

だからといって何をすべきか、私にはよく分かっていなかった。

 

 

 

おそらく、私だけではなかったはずだ。
1級が難しいからといって、
何をどうすればいいかなんて、誰も把握できなかったに違いない。

 

 

 

受験生全員が似たような状態。

 

 

私は、その状態に安心しきっていた。

 

 

 

 

しかし、それから時が経つにつれて、受験生間に明らかな“差”が生まれはじめる。


 

 

 

「1級ってキツイっすね~」とゲッソリした顔で嘆く受験生

 

 

 

 

思うように点数が伸びず、焦る受験生

 

 

 

 

勉強方法をコロコロ変えて、集中できない受験生

 

 

 

 

内心やばいと感じつつも見かけは平気なフリをしている受験生

 

 

 

 

「まあ、まだ時間はあるから」と楽観的な受験生

 

 

 

 

「1級って思ったほどではないよね」と余裕がある受験生

 

 

 

 

1級受験を心から楽しんでいる受験生

 

 

 

 

答練が待ち遠しいといったようすの超優秀受験生

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さまざまな“差”が生まれ始めた。

 

 

 

その差の原因は、はっきり分からなかった。

 

 

 

はじめの頃は、「勉強量の違いによるものか?」とも思った。

 

 

 

しかし、その考えには無理があった。
あきらかに受験生全員が頑張って勉強していたからだ。

 

 

 

しだいに「もともとの頭の良さが関係しているのかも……」と考えるようになった。

 

 

しかし、それにも無理があった。
現役東大生が答練で低い点数を取っているいっぽうで、

低学歴の受験生が満点を取っていたからだ。

 

 

 

 

結局、その頃の私には“差”の原因がわからないままだった。

 

 

 

 

 

原因不明の“差”に悩まされながら、それからさらに時が経ち、

その差が加速度的に広がっていった。

 

 

 

途中、「合格確信組」と「あきらめ組」の真っ二つに分かれた瞬間があったように思う。
それほど、“差”の広がりかたは強烈だった。

 

 

 

 

そして、2003年5月28日。
さまざまな受験生が、さまざまな思いを抱きながら受験をつづけるなか、
私は(冒頭に書いたように)焦りの亡霊に追い立てられる日々を送っていた。

 

 

 

 

「やばい……まわりより遅れている」と思ったときには、もう遅かった。

 

 

まわりに追いつく方法なんて考える余地もなかった。

 

 

 

 

 

 

「半年前に戻って最初からやり直したい」

 

 

「要領が悪かったんだ」

 

 

 

「時間がなさ過ぎる」

 

 

 

「どうしていいか分からない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これでもかというほど、反省と悲観的発想と混乱が湧きあがってくる。

 

 

 

「このままじゃ間違いなく落ちる」と嫌な確信が心の隅に芽生えるが、なすすべもなく。

ただただ焦りだけがエスカレート。

疲れ果てながらも闇雲に勉強をつづけるだけ……

 

 

 

講義を受け、自習し、答練を受ける毎日。
量をこなすことで自分を安心させていた。

 

 

大量に勉強していれば、いつかは奇跡が起こるのではないか……
そんな淡い期待を抱きながら、ひたすら現実逃避していた。

 

 

 

 

 

そうしてあっという間に時は過ぎ、気がつくと本試験2日前。
その時の感覚は今でも忘れない。

 

 

 

 

 

「たぶん落ちるだろう……」

 

 

 

 

 

はっきりと、そう感じていた。
そして、心の奥深くでは「絶対落ちるに違いない」と確信していた。

 

 

 

 

 

そして、その通りに落ちた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1級不合格の現実を前にした時、私は本気で泣いた。
けっこういい年だったが、郵便受けの前で人目をはばかることもなく、

泣きながらその場にしゃがみこんだ。

 

 

 

 

ひさしぶりに感じる涙の温度は、あたたかかった。
焼けるほど、あたたかかった。

 

 

 

でも、そのあたたかさに反するかのように心は冷えていき、こごえそうだった。

 

 

 

学歴も職歴もない私にとって、資格を取れないことは絶望だった。

 


 

 

それからは地獄だった。

 

 

 

1度落ちると、焦りが増す。

 

 

 

受験期間が長引けば長引くほど、焦りは怪物のようになって激しく暴れまわる。

 

 

 

疲れた。

 

 

嫌になった。

 

 

気が狂いそうだった。

 

 


何をどうしたらいいのか分からない。
何をどうしたら次回合格できるのか、それが分からない。

 

今の勉強方法でいいのか、よくないのか。
進んでいる方向は正しいのか、間違っているのか。

 

専門学校は、ここでいいのか、変えたほうがいいのか。
合格者と不合格者の違いは何なのか。

 

 

救いのない混乱状態は、ひどくなるいっぽうだった。

 

 

 

 

 

 

いつしか、反省することすらやめてしまった。

 

 

 

 

1度目の不合格では深く反省したし、

次回の合格へとつなげるために反省点をまとめたりもしたが、
2度目の不合格以降、そういうことはしなくなった。

 

 

 

反省が無意味に思えてきたのだ。

 

 

 

反省しても反省しなくても結果が変わらないように思え、

反省するだけ時間の無駄だと考えるようになった。

 

 

 

 

反省するより、奇跡的な打開策を思いつくほうがいい。
そう、無力な期待にすがっていた。

 

 

 

 

1度目の不合格以降、悲観的発想は止まらなかった。

 

 

「もしかしたら、次も合格できないのでは……?」と疑問を感じているうちは軽傷だった。

 

 

しだいに、合格できる気がしなくなっていった。

 

 

気がつくと、「おそらく合格することはないだろう……あとは、いつやめるかの問題だ」と考えていた。

 

 

 

 

 

 


 

3度目の不合格で、私はすべてをあきらめた。

 

 

 

 

受験するたびに点数が下がってきているのだからしかたがない。

 

 

受験はタダじゃない。
受験料も専門学校の受講料も、けっこうな金額だ。

 

 

 

一度不合格するたびに最低でも95,500円が飛んでいく。

(受験料7,500円+専門学校受講料88,000円)

 

 

 

これ以上、支出を垂れ流すわけにはいかない。
もう、あきらめるしか選択肢がなかった。

 

 

 

 

 

「自分はバカだったんだ。簿記に向いていなかったんだ。

そもそも1級は誰でも受かるものじゃなかったんだ……」

 

 

 

 

そう結論づけて、私は水道橋を去った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、しばらくは自宅にひきこもっていた。

 

 

 

「これから、どうすればいいんだろう……これから、どうすれば……」

 

 

 

恐怖にも似た不安に心を壊されそうになりながら、私は私と格闘していた。

 

 

 

もし、そのとき、私が私に負けていたら、今、おそらく私はこの世にいないだろう。
それくらい追いつめられていた。


 

 

 

ある日、昼間なのに薄暗い部屋のなかで一人、

しみだらけのソファーに横になりながら、ぼんやりと考えていた。

 

 

 

 

 

「いったい、何がいけなかったんだろう……」

 

 

 

 


気がつくと、3級受験から1級不合格までの日々を思い返していた。

 

 

 

3級受験時、私は輝いていた。
たった5日間、独学で勉強しただけで一発満点合格。
友人達に驚かれ、大げさな母親は「やっぱりあなたは頭がいいのね」としきりに言っていた。

 

 

私自身、自分は簿記に向いていると確信していた。

 

 

 

 

調子に乗った私は2級を独学で受験した。

 

 

多少の困難はあったが、2級も無事合格した。

 

 

商業簿記の参考書1冊と工業簿記の参考書1冊だけの勉強で合格したのだから、
冷静に考えるとすごいことだった。

 

 

ただ、その頃の私は調子に乗っていたため、

「やっぱり簿記の才能があるんだな」と感じる程度だった。

 

 

 

 

 

 

そして1級。
すべての悲劇はここから始まった。

 

 

同じように勉強しているはずなのに、成績優秀者とランク外受験生に分かれる現実。
その現実に焦る自分。

 

 

どのような勉強方法がいいのか分からず、混乱。
反省点を生かそうとするも空回り。

 

 

ただただ悲観的発想が生まれてくる生き地獄のような状態。

 

 

時が経つほど事態は悪化し、気がつくと3回連続不合格。

 

 

 

 

 

 

 

 


そうして、過去の出来事を不快感とともに思い返していた。

 

 

 

 


そのとき、ある一つの考えが頭に浮かんだ。

 

 

 

 


「頭のいい人ほど簿記を苦手にしていたりして……」

 

 

 

 

 


自己否定に耐えられず、自分の価値をどうしても高めたかったのかもしれない。
私は、「頭のいい人ほど簿記を苦手としている」という仮説を強引に立てた。

 

 

 

ただ、過去に出会った受験生たちを分析してみると、

その仮説はあながち間違いではないようにも思えた。

 

 

 

慶応卒のTさん、東大卒のKさんと現役東大生のAくん、早稲田の学生Iくん……。
一流大学卒の面々を思い浮かべていると、全員と言っていいほど簿記が苦手。
(もちろん、なかには簿記を得意としていた人もいたが……)

 

 

 

 

その反対に、自分の大学名を決して口にしない受験生達は、ほとんどが簿記が得意。
(もちろん、なかには簿記を苦手としていた人もいたが……)

 

 

 

 

 

 

私は、何かをつかめそうな気がした。

 

 

 

 

妙な予感。

 

 

 

すぐにソファーから起きあがり、机に向かい、ノートパソコンを開いた。

 

 

 

その頃使っていたのは、古い中古のノートパソコン。

起動が遅い。

 

 

ウィーーーーンンとうなりながらモタモタ起動しているパソコンに

思わず「はやく……はやく!」と声をかけ、軽く貧乏ゆすりをしてしまう。

 

 

 

ようやく起動したパソコンのデスクトップに、メモ帳を新規作成し、

頭のなかに浮かんだ考えを書き殴った。ものすごい勢いでキーボードをたたいた。

 

 

 

受験期間中に蓄積した情報をもとに、仮説と検証を書き殴り、

それからは時間の感覚がなくなるほど集中した。

 

 

 

それからというもの、私のひきこもり生活は一変。
とにかく書いて書いて書きまくって、新たな受験戦略と新たな勉強方法を創りあげていった。

 

 

 

 

この時、非常に助けとなったのは、私のインタビュー癖である。

 

 

受験期間中、何度も壁にぶつかり、ダメになりそうになった私は、

あらゆる人に勉強方法をインタビューする癖がついていた。

 

 

まわりの受験生はもちろん、講師、他資格受験生、東大生、有資格者、ビジネスマン、専門家、

脳に関して研究している大学教授、進学受験予備校の講師、親、親戚の医者……等々、

ありとあらゆる人にインタビューしていた。

 

 

 

正しく言えば、インタビューなんて気軽なものではない。
とにかく“助かりたかった”ので必死だ。
「必死になって喰らいついて、効率的で効果的な勉強方法を質問しまくった」

というのが、本当のところだ。

 

 

 

おかげで、データには困らなかった。
次から次へとデータが頭からあふれでてくるので、

それらのデータをもとに、頭のなかで仮説を立て、検証が済んでしまうことも多かった。

 

 

 

 

 

 

気がつくと、膨大な量を書いていた。

 

 

 

 

 

一段落ついたとき、私の気持ちは180度変わっていた。

 

 

 

 

 

「もう一度だけ、1級を受験する」

 

 

 

 

 

手元には強力な武器があった。
現在販売している「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

の原形である。

 

 

私は、絶対的な確信を持っていた。

 

 

 

 

 

「もう、失敗を繰り返すことはない。だから、今度不合格だったとしたら、

それは“不運”だったとしか考えられない。もう、実力で落ちることはないんだ」

 

 

 

 

 

そして、その通り、合格した。


 

 

 

 

嬉しいことに、合格したのは私だけじゃなかった。

 

 

友人達も合格していた。

 

 

 

勉強方法をつくりあげてから、私は友人の受験生に自然とアドバイスするようになっていた。
(受験生の会話といえば勉強内容や勉強方法がほとんどだから、当然と言えば当然だろう……)

 

「△△を〇〇すれば本試験で点を取れる」といったように具体的に教えていた。

 

 


その頃の私は、まさか私のアドバイスが効いて友人達が合格しているとは夢にも思わなかった。

 

しかし、のちに(ずいぶんあとになってからのことだが…)

友人が「あのときのアドバイスが効いたんだよ!」と話してくれたことで事実を知った。

 

「あのとき夢中になって書いた仮説と検証の結果は、私以外にも通用する」という事実を。

 

 

 

 

 

それから、さらに効果を実証するために、税理士試験(簿記論)を受験することにした。
「これで結果が出れば、この勉強方法は間違いない」
そう考えて受験した。


 

 

 

 

結果、合格した。


 

 

 

 

それからは、人生が変わった。
2つの資格を見せるだけで、社会での“扱い”が変わった。

 

 

資格という客観的な証拠があると社会的に強い。

これは、紛れもない事実だ。

 

 

「いつでも会計で食べていける」と思える心の安定は何物にも代えがたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じような失敗をする受験生達 

 

 

 

上記は、私()の実体験です。
読んでみて、いかがでしたか?

 

 

ほとんどの方が、「この人のようになりたくない!」と思ったのではないでしょうか?(笑)

 

 

でも、現実には、多くの受験生が過去の私と同じような目に遭います。
何の根拠もなく言っているわけではありません。
1000名以上の受験生にインタビューしてきた結果から言えることです。

 

 

 

簿記受験生時代、私は「勉強方法には〇〇〇があること」を知りませんでした。
(〇〇〇については、のちほど話します)
そのために、1級受験で3回も不合格することになりました。

 

 

 

残念ながら、私だけでなく、92%の受験生が「勉強方法には〇〇〇があること」を知りません。
そのため、不合格を繰り返し、受験を長期化させてしまっています。

 

 

 

さて、〇〇〇の話の前に、

「私のような失敗を避けるには、どうしたらいいのか」についてお話しておきますね。 

 

 

 

 

 

 

 

どうしたら失敗を避けられる?

 

 

 

私のような失敗を避けたいなら、やることは簡単です。
失敗する人と失敗しない人の違いを知ればいいだけです。

 

 

 

ただ、多くの受験生は、失敗する人と失敗しない人の違いを知りません。

 

 

 

 

失敗する人と失敗しない人の違いが分かる!レポートの無料申込はこちら 

 

 

 

 

 

 

 

 

失敗する人と失敗しない人の違い 

 

 

 

失敗する人は、短期合格を願うだけの人です。
失敗しない人は、実際に短期合格する人です。
両者には明確な違いがあります。

 

 

 

短期合格を願うだけの人

→多数 

→短期合格に結びつく勉強方法を利用している気になっている

 もしくは、短期合格に結びつく勉強方法を知らない

 

 

 

 

実際に短期合格する人

→少数

→短期合格に結びつく勉強方法を利用している。

 

 

 

 

短期合格するためには、

短期合格に結びつく勉強方法を知り、その勉強方法を利用することが必要です。

 

 

 

あなたは、短期合格に結びつく勉強方法を知っていますか?

 

 

知っているとしたら、その勉強方法をうまく使えていますか?

 

 

 

もし、短期合格に結びつく勉強方法を知らなかったり、

「知っているけど使えていない」という状態だったら、

短期合格に結びつく勉強方法を使いこなしている人との差は、どんどん広がっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 差は、だんだんと広がっていく 

 


 

受験を始めて、あっという間に実力を伸ばし、一発合格する受験生っていますよね?

そういう受験生は、受験開始時点で短期合格に結びつく勉強方法を身につけています。

 

 

 

いっぽう、そうではない受験生(実力が急激に伸びない、一発合格しない受験生)は、

受験開始時点で間違った勉強方法を身につけてしまっています

 

 

 

 

そのため、後者のような受験生は、

受験期間が長くなればなるほど間違った勉強方法が染みついてしまって、

勉強すれば勉強するほど上手くいかなくなってしまうんです

 

 

 

 

「たくさん勉強しているのに、どうも成績が伸びない……」という人は、

受験開始時点で間違った勉強方法を身につけてしまっている可能性があります。


 

 

 

 

 

 

 今の勉強方法が本当に効果的か、チェック!

 


 

それでは、あなたが短期合格に結びつく勉強方法を利用しているか、確かめてみましょう。

 

 

以下のチェックリストに〇か×かで答え、〇の数だけを数えてください

 

 

(これから受験を始める方は、「これからどうなろうとしているか」で判断してくださいね)


 

 

 

 

【勉強方法チェックリスト】

 

 

 

□答案練習会や模擬試験では、常に良い成績

 

□一流大学卒ではない

 

□見たことのない問題も解けるようになりたいと思っている

 

□めちゃくちゃ難しい問題は解けなくていいと思っている

 

□もっといい勉強方法を知りたいと思っている

 

□「私の頭は悪い」と思っている

 

□以下、専門学校に通っている人はa、独学の人はbをチェックしてください

 

 a.専門学校で教わる内容に満足している

 b.参考書やテキストで教わる内容に満足している

 

□簿記受験が楽しくてしかたがない

 

□簿記には思考と技術の両方が不可欠だと思っている

 

□勉強方法には〇〇〇があることを充分に理解している


 

 

 

 

 

〇の数はいくつでしたか?

 

 

 

〇の数が8個以上の人は、優れた勉強方法を身につけている可能性が高いと思われます。
ただ、上記は簡易チェックリストなので、

もっと細かくチェックしてみると勉強方法に欠陥が見つかるかもしれません。
油断せずに、勉強方法を定期的に見直す習慣をつけるといいですよ。

 

 

 

 

〇の数が7個以下の人は、

長期不合格を繰り返す勉強方法を身につけている可能性が高いと思われます。
必ず、この先を読んでください。

 

 

 

 

 

 

 勉強方法を見直している受験生は少ない

 

 

 

驚くことに、自分の勉強方法を定期的に見直している受験生は少ないものです。
勉強方法は合否を決定づける重要な要素なのに、軽視されているのが現状です。

 

 

勉強方法を見直すことより、勉強量を増やすことに必死な受験生が多いことには

本当に驚かされます。

いくら勉強量を増やしても、

勉強方法が効果的なものでなければ、なかなか成績が上がりません。
冷静に考えれば分かることでも、受験に入ったとたん分からなくなるのが怖いところです。

 

 

これを読んでいるあなたは、

上記のチェックリストを利用して、勉強方法を定期的に見直してください。

勉強方法が改善されていれば、自然と〇の数が8個以上になります。

 

 

 

チェックリストを使う


勉強方法が改善されているかどうかが分かる

改善されていなければ、勉強方法の間違いを直す


 

 

 

どうやって間違いを直せばいいのか、知りたい人は続きをどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 勉強方法を改善するためには


 

では、自分の勉強方法が間違っていることに気づいたら、

どのように改善していけばいいのでしょうか?

 

それには、まず、「なぜ、自分の勉強方法に欠陥が生まれたのか」を知る必要があります。

 

間違いが生まれた理由を知れば、間違いを正すことは簡単です。
間違いが生まれた理由と反対のことをやればいいのですから。

 

 

 

 

 

 

 

 間違った勉強方法を身につけやすい理由①

 

 

 

簿記受験生が間違った勉強方法を身につけやすい理由の1つは、

「勉強方法の軽視」にあります。 

 

 

 

本当に理想的な勉強方法を知り、その方法にしたがって勉強するだけで、

短期合格する可能性が高まるのですが、

多くの受験生は「勉強方法を勉強する」という行為をしません。

したとしても、軽視します。

 

 

 

 

私もそうでしたが、ほとんどの受験生は、
専門学校の講師や先輩から教わった勉強方法で
満足して、それで充分だと信じたくなります。

 

 

 

 

あなたも、専門学校の講師や先輩から教わった勉強方法で充分だと

思いこもうとしていませんか?

 

 

 

 

その強引な思いこみが、勉強方法のずれを生んでしまうんです。

 

 

 

残念ながら、先輩や講師のアドバイスは、多くの場合、優秀な受験生のみに有効なものです。

 


 

(ここでの“優秀”とは、“簿記受験で優秀”という意味です。

 簿記受験で優秀な人が、他の世界でも優秀とは限りません。

 むしろ、簿記受験で落ちこぼれていた人ほど社会で活躍していたりしますので、

 誤解しないよう注意してください)

 

 

 

 

例えば、よく耳にするのが「習うより慣れろ」というアドバイス。
これは正しいアドバイスなのですが、

このアドバイスにしたがって問題集を繰り返し解いても、良い結果に結びつくとは限りません。

 

 

 

優秀な受験生は、「習うより慣れろ」の一言で成績が上がります。

「あ、この感覚のことを言っているんだな」と、感覚で理解できるためです。

 

 

 

けれども、それ以外の受験生は(私もそうでしたが)言葉どおりに解釈してしまいます。

「あ、とにかく慣れればいいんだ」となってしまうのです。

なかには、「習うより慣れろ」とアドバイスされて、頭を働かせなくなる人も出てきます。

 

 

 

なぜ、先輩や講師のアドバイスは、優秀な受験生のみに有効なのか?

これは、よく考えると当たり前のことです。

 

 

 

あなたは、落ちこぼれの先輩にアドバイスを求めますか?

何の実績もない講師にアドバイスを求めますか?

そうではないはず。

優秀な先輩、優秀な講師にアドバイスを求めるはずです。

 

 

 

だから、当然のように、優秀な人向けのアドバイスを受けてしまうんです。

 

 

 

 

先輩や講師に悪気はまったくありません。

彼ら(彼女ら)は、過去にアドバイスしてうまくいったので、同じようにアドバイスしているだけです。

過去にアドバイスしてうまくいったのは、

アドバイスを受けた受験生が優秀だっただけなのですが、

その点に気づかずに、誰にでも有効なアドバイスだと思いこんでいるのです。

 

 

 

(※簿記受験における優秀さは先天的なものではありません。

 「勉強方法には〇〇〇があること」を知れば、誰でも優秀になります)

 

 

 

 

 

優秀な受験生のみに有効なアドバイス。

しかも、断片的なアドバイス。

そのようなアドバイスを聞いて満足していると、

あなたが持っている力の20%も発揮されないでしょう。

 

 

 

 

先輩や講師から勉強方法を教えてもらい、それで満足しているなら、勉強方法を軽視しています。

 

 

 

勉強方法はそれほど手軽なものではありません。

 

 

 

勉強方法の軽視から勉強方法の間違いが生まれることを知ってください。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 間違った勉強方法を身につけやすい理由②

 

 

 

簿記受験生が間違った勉強方法を身につけやすい理由の2つ目は、

「大事だと分かっていてもできない」ところにあります。

 

 

 

頭のいい受験生は、勉強方法を見直すことの重要性を知っています。

それでも、理想的な勉強方法を知るための手間を考えると、

遠まわりに思えてしまうのでしょう。

 

 

 

結局、

「勉強方法を見直す時間があるなら、その時間で問題集を解いたほうが合格に近づくだろう」

と誤解して、勉強方法の見直しよりも、勉強そのものを優先してしまいます

 

 

 

 

これは本当に危険なことです。

 

 

 

 

「勉強方法を見直す」という簡単なことをしないだけで、

苦手意識におちいり、受験が長期化するのですから……

 

 

 

 

優れた勉強方法で10ページ勉強することと、

間違った勉強方法で50ページ勉強することを想像してみてください。

どちらが効果的か直感的に分かるでしょう?

 

 

 

 

明らかに、優れた勉強方法で10ページ勉強するほうが効果的です。

 

 

 

 

けれども、現実には、間違った勉強方法で50ページ勉強する人が多いんです。

優れた勉強方法で10ページ勉強するほうが効果的だと分かっていても、

間違った勉強方法で50ページ勉強する人が多い。

これが、簿記受験界の現実。

 

 

 

 

「勉強方法の見直し」よりも「勉強そのもの」を重視していませんか?

 

 

 

優先順位を間違うと、「たくさん勉強しているのに結果が出ない」という状態になります。

 

 

 

ご注意を! 


 

 

 

 

 

 

 

 

 間違った勉強方法を身につけやすい理由③

 

 

 

簿記受験生が間違った勉強方法を身につけやすい理由の3つ目は、

「改善したくても改善できない」ところにあります。

 

 

 

「勉強方法を見直す」という簡単なことをしないだけで……と言いましたが、

現状では、勉強方法を見直すことは困難です。

 

 

 

参考書、問題集、ホームページ、ブログ、Yahoo!知恵蔵、OKWave、教えて!gooなど、

簿記の勉強方法について情報発信しているものは多数存在します。

けれども、そういった情報のほとんどが断片的だと思いませんか

個人の経験談だったり、人によって言うことがバラバラだったり……。

 

 

 

もちろん、本当に素晴らしい勉強方法を提唱している方もいらっしゃいます。
しかし、すばらしい情報を発信していても、それらが断片的であるため、

アドバイスの効果が弱い状態になっています。

 

 

 

断片的な情報が氾濫している環境では、なかなか勉強方法が定まりません。

ある人が「問題集を解きまくれ!」と言えば問題集を解きまくり、

別の人が「テキストをしっかり読みなさい」と言えばテキストを読みまくり……と、

断片的な情報に左右されていると、いつまでたっても勉強方法が定まらないんです。

 

 

 

そのようなことをつづけていくと悲惨です。

 

 

 

バラバラな情報をもとに勉強を進めていくとやればやるほど混乱してきて、

簿記が苦手になり、不合格を繰り返します。

 

 

 

 

 

 

 

 3つの原因を知り、逆を実行する

 

 

 

おさらいしましょう。

 

勉強方法に間違いが生まれやすい理由は、以下の3点です。

 

 

①勉強方法の軽視
②勉強方法の見直しよりも勉強そのものを優先してしまう
③勉強方法を改善する情報が断片的

 

 

つまり、これら3点と逆のことを実行すれば、勉強方法を改善できることになります。

具体的には以下の3点を実行してください。

 

 

①勉強方法の重視
②勉強そのものよりも勉強方法の見直しを優先する
③勉強方法を改善する情報をまとめる(まとめる方法は、あとでお伝えします)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 私は、情報収集にこだわった! 

 

  

 

断片的な情報では効果が低いため、
私は、自分の合格体験から得たノウハウには、あまり興味がありません。

 

 

それよりも、収集データの数をできる限り増やして、

それらのデータから導きだされた法則を現役受験生に提供しよう考えています

 

 

 

そのため、現在も情報収集をつづけています。

 

ご協力いただいた合格者の数は1000名以上。
もちろん、その数は今も増え続けています。

 

 

 

 

また、下記のアドバイザー(簿記受験経験者)にもご協力いただき、

勉強方法に関するアドバイスを多数頂きました。

 


・公認会計士
・税理士
・社会保険労務士
・経営コンサルタント
・FP
・会計事務所職員
・専門学校の講師
・その他の簿記受験経験者

 


特定の分野にかたよることなく、

多方面でご活躍されているプロフェッショナル達からご意見を頂くことで、

より質の高いコンテンツを生み出すことができると考えました。

もちろん、専門学校生、大学生、現役簿記受験生からも貴重なアドバイスを頂いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 勉強方法にはレベルがあることが分かった!

 

 

 

膨大なリサーチと研究の結果、勉強方法にはレベルがあると分かりました。

 

 

(冒頭でお話した〇〇〇はレベルです)

 

 

そのレベルは大きく分けると2つ。

浅いレベルの勉強方法と、深いレベルの勉強方法です。

 

 

浅いレベルで勉強方法を改善しても、
深いレベルで勉強方法が間違っていると、なかなか効果が現れません。

 

 

例えば、「簿記ではパターンを覚えることが大事だ(=浅いレベルの勉強方法)」と教わっても、

パターンの覚え方(=深いレベルの勉強方法)が間違っていれば、
なかなか効果が現れないわけです。

 

 

実は、センスのいい受験生は、深いレベルの勉強方法が優れています。

そのため、浅いレベルの勉強方法をうまく使いこなすことができます。

 

 

いっぽう、簿記で点数が伸び悩む受験生は、深いレベルの勉強方法に欠陥があります。

そのため、浅いレベルの勉強方法をいくら改善しようとしても、うまくいきません。


 

勉強方法のレベルの違いを認識していなければ、
浅いレベルの勉強方法に振りまわされて混乱してしまいます。

 

 

私はこの事実を知ってから、深いレベルの勉強方法を特に重視し、

勉強方法を深いレベルから改善できる教材を作り上げました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 浅いレベルと深いレベルの違い

 

 

 

〔浅いレベルの勉強方法の例〕

 

 

・仕訳を切るときの正しい判断のしかた(借方貸方、科目)

過去問の効果的な利用方法

参考書の選び方

出題パターンをつかむ

 

 

浅いレベルの勉強方法については、ブログ

簿記受験WEB図書館のページで無料公開していきますので、そちらを参考にしてみてください。

 

 

 

 

〔深いレベルの勉強方法の例〕

 

 

仕訳を効率的に暗記していく方法

過去問に惑わされない方法

参考書選び以前に大切なこと

出題パターンをつかむ前に押さえておくべきこと

 

 

深いレベルの勉強方法をどのように変えていくかは秘密です。

知りたい方は「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」

お読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 効果の違い


 

浅いレベルの勉強方法を改善した場合と、深いレベルの勉強方法を改善した場合は、

全く違います。

 

浅いレベルの勉強方法を改善しても成績がなかなか安定しませんが、

深いレベルの勉強方法を改善すると、ある時点から急激に成績が伸びて、

その後、安定的に良い成績を取れるようになります。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 兆候

 


「どうして、あの人はラクラクと高得点を取れるのだろう?」

 

 

「なんとなく、まわりに差をつけられているような気がする……」

 


「なかなか簿記の点数が安定しない」

 

 


そう感じたことがあるなら、深いレベルの勉強方法に欠陥がある可能性があります。
1日でも早く手を打ってください。

時間が経つほど、勉強方法のずれが大きくなっていきます。

できるだけ早く修正するのがコツです。

 

 

 

もちろん、のちほど紹介する教材などを活用していただけると嬉しいのですが、
それらを利用することなく、勉強方法を改善することも可能です。(時間と労力はかかりますが)

 

 

ここでは、「自力で勉強方法を改善したい」と考える方のために、
勉強方法改善の手段をご紹介しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 自力で勉強方法を改善するなら

 

 


①大量の情報を集める

 

 

・ ネット(HP・ブログ・メルマガ等)、書籍、合格体験記(専門学校の入口で無料配布されていま

  す)、先輩受験生との会話、講師のアドバイスなどから、勉強方法の情報を集めます。

 

・ 集める情報の数が多ければ多いほど、勉強方法の改善に効果を発揮しやすことは

  言うまでもありません。 

 

 

 

 


②集めた情報に依存せず、自らの判断で取捨選択する

 (すべての情報を妄信せず、不要な情報をカット)

 

 

・ 人は、大げさな情報を信じたくなるものです。注意してください。

   何かにすがりたくなる気持ちに負けないでください。

 

・ 「この勉強方法が優れている根拠は何か?」と考えと、

  適切な判断を行うことができます。

 

・ 「同じことを言っている人が多いほど、情報の質が高い」と考えると、

  情報の質を見極めることができます。

 

 

 

 


③勉強方法を適用後、効果が低いと感じられる勉強方法を、別の勉強方法に変更する

 (①に戻る)

 

 

・ Aさんにとっては高い効果を生む勉強方法であっても、

   Bくんにとっては低い効果しか生まないかもしれません。

 

・ 「ここまで、この勉強方法で勉強したんだから……」という心の声が、地獄の入口です。

  効果が低いと感じられる勉強方法には執着せず、気軽に手放しましょう。

 

 

 

 

 



以上①~③を繰り返していけば、勉強方法が改善されていきます。



 


※このサイトでは、あなたの勉強方法を改善するヒントを無償提供しています。
 「簿記受験WEB図書館」を
情報収集にお役立てください。
 

 

 

 

 

 

 

 

時間を短縮したいなら

 

 

 

「大量の情報を集めたり、取捨選択したり、勉強方法を変更したり……

 そんなことをしている時間がもったいない」

 

 

 

という方のために、このサイトでは、

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

という教材を販売しています。

 

 

 

 

この教材を使うと、大量の情報を集める手間を省くことができ、

取捨選択や、勉強方法の変更に要する労力もカットできます。

 

 

 

しかも、普通の受験生がなかなか気づかない「深いレベルの勉強方法」まで書かれてあるので、

大幅な時間短縮になります。

 

 

 

ですから、短期間で成績を伸ばし、早く合格するための教材としては他とは比べものになりません。

……と、そこまで言ってしまうと、同業他社の営業妨害になってしまいますね(汗)
でも、そう言いきってしまいたくなるほど、この教材には自信があるんです。

 

 

 

 

(教材のお申し込み方法は、このページの最後に掲載しています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」について

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」は

全223ページ(B5判)のテキスト教材です。

 

 

 

教材内容は公開していませんし、書店等で市販されているわけでもないので、

(このサイトでしか入手できませんので) 非常に希少価値の高い内容となっています。

 

 

教材の効果を要約すると、以下の3点です。

 

 

 

①簿記受験でよくある失敗が分かる
②短期合格できる勉強方法が深いレベルから身につく
③簿記を勉強しながらIQアップできるようになる

 

 

 

 

簿記で短期合格する勉強方法だけじゃなく、能力開発のエッセンスも含まれているので、

「簿記短期合格勉強方法+α」という教材名にしました。(+αが能力開発を表しています)

 

 

カッコ内のIntelligence of Learning Bookkeepingは、教材の英語名です。
テキストの表紙に英語だけが書かれてあるとカッコイイかなと思い、英語名も作りました(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」で叶えられること

 

 

 

以下、あなたの願いに近いものはいくつありますか? 

 

 

 

「とにかく、早く合格したい」

 


「短期合格できる方法を知りたい」

 

 

「資格取得に時間をかけたくない」

 

 

「できるだけ効率よく簿記をマスターしたい」

 

 
「簿記勉強で、よくある失敗を避けたい」

 

  

「先輩受験生たちが編み出した勉強方法を利用したい」

 

 

 

上記のうち、1つでも当てはまるものがあれば、

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」は、

あなたのお役に立ちます。

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を活用することで、

上記すべてが実現可能だからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」で解決できること

 

 

 

「簿記って、なんだか苦手……」

 

 

「思うように簿記をマスターできない」

 

 

「もっと簡単に簿記をマスターできないだろうか……」

 

 

「前回の本試験で、自分だけ不合格だった……」

 

 

「簿記受験で、何度も不合格をくりかえしている」

 

 

「簿記をラクラクとマスターできる受験生と、
いつまでたってもマスターできない受験生の差は何か?」

 

 

「なんだか、勉強方法を間違っている気がする……」

 

 

「もしかしたら、自分は簿記に向いていないのでは?」

 

 

 

 

上記のうち、1つでも当てはまるものがあれば、

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」は、

あなたのお役に立ちます。


簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を活用することで、

記すべてが解決可能だからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現役受験生への思い   

 

 

 

私は以前、間違った勉強方法をつづけたために、大変な思いをしました。

 

 

 

最低でも1日15時間以上、食事のときもお風呂のときも勉強しているのに、

のんびり勉強している友人に勝てない……。

 

 

 

体を壊すほど勉強してしまい、通院しながら受験を続けるが、成績が一向に伸びない……。

 

 

 

同じ時期に受験を始めた友人が、社会で華々しく活躍している姿を

横目でうらやましく思う状態……

 

 

 

合格をあきらめきれずに専門学校に通い続け、多額の受講料を支払いつづける……

 

 

 

 

本当に大変な思いをしました。

 

 

 

あなたには、その苦労を味わってもらいたくない。

 

そして、

 

私が勉強方法を変えて驚異的に成績が伸びたときの高揚感を、あなたにも味わってほしい。

 

 

 

 

サクサクッと勉強がスムーズに進んでいく快感!

 

 

 

 

生まれ変わったように高得点の連続で、

それまで雲の上の存在だった成績優秀者達を次々と追い抜いていくドキドキ感!

 

 

 

 

「どうやって勉強してるの?」と友達から尊敬のまなざしで質問される時の誇らしさ!

 

 

 

 

 

そういった奇跡のような高揚感を、あなたにも味わって欲しいと思っています。

 

 

 

 

 

そういう思いで、

 「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を販売しています。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他の教材との違い

 

 

 

・著者個人の体験だけで書かれたものではない

 

・膨大なリサーチ結果にもとづいて作成されている

 

・深いレベルの勉強方法を中心としている

 

・すぐに使えるように、テキスト1冊にまとめられている

 

・能力開発のエッセンスが含まれている

 

 

 

 

 

 

 

 

注意!

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」には、

浅いレベルの勉強方法はあまり書かれていません。

 

 

浅いレベルの勉強方法については、簿記受験WEB図書館ブログに掲載していますので、

そちらを参考にしてください。

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」には、

浅いレベルの勉強方法よりはるかに強力な深いレベルの勉強方法を数多く掲載しています。

 

 

浅いレベルの勉強方法を変えた時のパワーを10とすると、

深いレベルの勉強方法を変えた時のパワーは1000くらいです。

 

 

急激に成績が上がるケースも多いので、非常に驚かれます。

 

 

 

 

 

 

  


【簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)目次】

 


※ ★★★の部分は、購入した方だけに明かす秘密の部分です。

 

  


HOP

 

 

 

Part1.簿記のレバレッジ効果を知ると★★★が上がる 4

 

 有能な経営者、天才営業マン、スピード出世社員…etcが、簿記受験界から生まれる理由 4

 なぜ、脳が自然と発達するのか? 7

 「簿記を勉強すること」と「仕事ができること」が連動している理由 8

 気づかないうちに思考スタイルが変化する理由 11

 

 

Part2.絶対に合格する方法14

 

Part3.簿記が得意な人の共通点 18

 

 

 あまり★★★★ない 18

 勉強の時、常に★★★★を意識している 20

 問題を解く時、常に★★★★を意識している 24

 「とにかく★★★」の姿勢が貫かれている 31

 ★★にあわせて勉強していない! 33

 「簿記=勉強」と思っていない 37

 ★★の問題を満点取れるまで繰り返してから、★の問題へ進む 37

 下書き用紙が★★★★★★★★ている 39

 

 

Part4.一流大学卒の人は簿記に弱い?41

 

Part5.簿記に★★は必要なし43

 

Part6.勉強方法の改善以上に重要なこと 47

 

Part7.先に、★★を体感しておく 51

 

Part8.★★は後 58

 

Part9.伸びる人の特徴 62

 

Part10.(多くの人がおろそかにしがちだが…)電卓の選び方には細心の注意を! 65

 

 すべり止め 66

 キー間隔 67

 ACの位置 68

 ★★★★★を★つ用意しておく 69

 ケタ表示 70

 本試験で使用できる電卓の条件 70

 

 

 

 

STEP

 

 

Part11.簿記とTVゲーム 73

 

Part12.(★★★★★がなくても)★★の★★をイメージしながら勉強すると、スイスイ分かる 77

 

Part13.数秒の作業を繰り返し、仕訳を完全記憶する 80

 

Part14.必ず!常に!★★! 85

 

Part15.①全体マップを記憶。②全体マップを常に意識。 87

 

Part16.簿記でハマってしまう負のスパイラルと、その回避策 92

 

Part17.遊び感覚の重要性 95

 

Part18.日商簿記検定1級受験、★★★の悲劇 97

 

Part19.(3級⇒2級⇒1級…)レベルに応じて勉強方法を変える必要はない 99

 

Part20.スピードを上げるコツ、教えます102

Part21.★★が分からないまま覚えることで、意外な効果が発揮される 105

 

Part22.「毎日解く」といっても、闇雲に解けば良いわけではない 108

 

Part23.弱点ノートを作るよりも、効率的かつ効果的な方法 112

 

Part24.ついついサボりがちな「忘れないうちに復習」はこうすれば出来る! 116

 

Part25.やる気が湧かない時…やる気を湧かせてスムーズにスタートする方法 119

 

Part26.こうすれば楽しくてしょうがなくなる! 121

 

Part27.効率的かつ効果的な解き方 125

 

Part28.タイプ3を目指せ 127

 

Part29.仕訳を極めるまでの過程(をご存じですか?) 129

 

Part30.借方=左、貸方=右、それ以上に考えることが… 136

 

Part31.ペーパーレス勉強 136

 

Part32.どの時点からでも本試験に間に合わせる~スケジュール管理法~ 139

 

Part33.電卓の打ち方にも細心の注意を! 144

 

 ★★で打つ 144

 サイレント&スマート 148

 集中 149

 バリエーション 151

 ★★最大限活用 154

 

 

 

 

JUMP

 

 

Part34.下書き用紙レボリューション 155

 

 前提 155

 順序と仕訳に注意 156

 参考にする下書き用紙のセレクトの仕方と、参考にする際のポイント 158

 量と思考 161

 最も重要なこと 163

 最後の仕上げ 163

 

 

Part35.得点に結びつく試験の受け方 165

 

Part36.得点を積み上げて100点を目指すことの重要性 168

 

Part37.試験中、どうしても分からない時は…こうすればいい 170

 

Part38.試験時の致命傷 174

 

Part39.日商簿記検定3級を受験する方へのアドバイス 178

 

Part40.日商簿記検定2級を受験する方へのアドバイス 180

 

Part41.日商簿記検定1級を受験する方へのアドバイス 184

 

 ★★を目標にしているとなかなか合格しない 185

 解いたことのない問題を解くための備え 188

 会計学をナメるな! 194

 

 

Part42.税理士試験(簿記論)を受験する方へのアドバイス 196

 

Part43.公認会計士試験を受験する方へのアドバイス 200

 

 ★★と★★のリンク 200

 計算早期マスター ~分かっていても出来ない人へ~ 202

 

 

Part44.会計理論の極め方 204

 

 日商簿記検定1級(会計学) 204

 税理士試験(財務諸表論) 207

 公認会計士試験 208

 

 

Part45.理論暗記は、この一工夫で大きく変わる 211


 ★★★★★★を明確にする 211

 イメージと声 211

 ★を利用する 214

 

 

Part46.3級が一番難しい 217

 

Part47.成功を殺す人、失敗を生かす人 220

 

 

 

 

 

~以上、「簿記短期合格勉強方法α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」目次~

 

 

 

 

 

教材の中身は全て非公開としたいのですが、「少しでも中身をのぞきたい」という方のために、

「はじめに」の一部を以下に掲載します。 

 

 

 

 

 

 

 


 【簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)「はじめに」より抜粋】

 

 

 

以前、私が簿記受験生だった頃、簿記の勉強を始めてしばらく経つと、あることに気付きました。

 
それは…

 

「簿記の難しさは、“難しく考えすぎてしまう”というところにある」

 

ということです。


また、

 

「簿記を早々とマスターする人は、特別頭のいい人や理解力に秀でた人ではない。

 むしろ逆である。

 頭のいい人や理解力に秀でた人ほど、簿記を苦手としていることが多い」

 

 

ということにも気付きました。

 

 

私はこれらの点について深い興味を抱き、徹底的に調査、分析を続けました。
友人、知人を含め、さまざまな方にインタビューし、それらを徹底的に分析し、研究しました。

その結果、さまざまな結論を得たのです。

 

 

 

結論①

 

簿記の勉強は特殊である

 

 

 


結論②

 

 

多くの受験生が、同じような失敗をしている

 

 


結論③

 

簿記が得意な人には共通点がある

 

 

 


結論④

 

最も効率的で効果的な勉強方法がある (※深いレベルの勉強方法)

 

 

 


結論⑤

 

優秀な受験生のみに有効な勉強方法が蔓延している

 

 

 


結論⑥

 

簿記勉強で頭脳をレベルアップさせる方法がある

 

 


これらの結論を骨組みとし、調査、分析、研究結果のエッセンスを詰めこんだのが

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)です。

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)には、

何千人という数の人々が生みだした知恵と試行錯誤の結果が凝縮されています。

もちろん、私個人の経験で得たノウハウも惜しみなく披露しました。

 

 

ですから、ぜひ、この教材を徹底的に活用してください。
そうすれば、

あなたは何千人という数の人々が経てきた過程や困難を省略することができます。

 

 

以下、簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)のメリット

7点に要約し、挙げておきます。
(もちろん、これ以外にも、たくさんのメリットがあります)

 

 


【メリット① ~特殊な勉強方法に慣れるまでの時間を短縮できる~】

 


簿記の勉強方法は特殊です。

通常は、特殊な勉強方法に慣れるまでに膨大な時間を要します。

 

しかし、簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)を読めば、「簿記受験」と「簿記以外の受験」の違いを事前に知ることができます。

そのため、特殊な勉強方法に慣れるまで時間を要しません。

 

すでに受験を開始している方も、軌道修正に使えます。

成績が低迷している場合、簿記勉強方法の特殊な部分に慣れていないことが考えられます。

そのような場合に、「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

を使いながら勉強を進めると、勉強方法が矯正され、

簿記勉強の特殊さにスムーズに慣れていくことができます。

 

 

 

 


【メリット② ~余計な失敗をしなくて済む~】


 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を利用すると、

多くの受験生が犯す失敗を先に知ることができます。

そのため、犯しがちな失敗を事前に察知し、よけて進むことができます。

 

仮に失敗したとしても、

対処法が「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

に記載されているので、「どうしていいか分からない…」という事態におちいらずに済みます。

 

何も知らない受験生は、過去の受験生達と同じように失敗し、

どう対処していいのか分からず、四苦八苦します。

失敗し、対処法に悩み、考え、何とか上手くいくようになる。

その過程に費やす時間と労力は莫大です。

 

しかし、「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

を利用すれば、その莫大な時間と労力をカットできます。

 

万が一「もうダメかもしれない…」と絶望感を感じても、心配不要です。

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」には、

絶望感を解決するヒントも満載です。

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

を正しく活用していれば、独り善がりな思いこみでスランプにおちいることはありません。

 

 

 

 


【メリット③ ~悪循環におちいらずに済む~】


 

短期合格するためには、悪循環を避けることが必須です。

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」には、

悪循環におちいらない方法が掲載されています。

そのため、あなたは、多くの受験生がおちいる悪循環にハマらずに済みます。

 

悪循環におちいり、そこから抜け出すまでにかかる時間は莫大です。

その莫大な時間を省略できるため、その分、合格までにかかる時間が少なくて済みます。

 


 

 


【メリット④ ~試行錯誤をしなくて済む~】


 

過去に、多くの先輩受験生達が、効果的な勉強方法を見つけ出すために試行錯誤しました。

その試行錯誤に費やした膨大な時間を、

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

を読むことで省略できます。

 

「最も効率的で効果的な勉強方法」を先に知ることで、

理想的な勉強方法を見つけ出すまでにかかる時間をカットできます。

その時間をカットできた分、早く合格することができます。


 
 

 


【メリット⑤ ~偏りのない勉強方法~】

 

 

圧倒的なインタビュー数にもとづいた勉強方法なので、どのようなタイプの受験生にも効果的です。

 

(※簿記が得意な受験生、苦手な受験生、専門学校の講師、現役公認会計士等、

  幅広く豊富な意見を収集) 

 

一部の“できる受験生”のみに有効な勉強方法ではありません。


 

 
 

【メリット⑥ ~あらゆる分野の勉強に応用できる~】

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

に掲載された勉強方法は、簿記に限らず、他の勉強にも応用可能です。

 

ですから、公認会計士資格や税理士資格を目指している方はもちろん、

簿記とは全く無関係の資格取得を目指している方にとっても、大きな力となります。

 

つまり、「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を利用すると、

あらゆる勉強で強力なパワーを発揮する方法をマスターすることになります。



 

 


【メリット⑦ ~機械的な頭にならずに済む~】

 

何の工夫もせずに簿記を勉強していると、機械的に処理するだけの頭脳になりがちです。 

それは、大変もったいない。 

簿記勉強を上手く利用すれば、天才的な頭脳に変わることができます。 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」には、

能力開発のエッセンスが含まれています。 

そのため、「普通に簿記を勉強している状態」から

「脳に負荷をかけて簿記を勉強している状態」に変化します。
すると、機械的に処理するだけの頭脳にならずに済み、天才的な頭脳にレベルアップします。

 

天才的な頭脳は一生の財産です。

それは、合格でも不合格でも確実に残ります。

つまり、あなたは、「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

を使うことで、合否に関わらず一生の財産を手に入れることができるというわけです。

 

 

 

 

~以上、「簿記短期合格勉強方法α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」一部抜粋~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この教材の欠点

 

 

 

教材は、手取り足取り教えてくれる存在ではありません。

講師やコーチが厳しく指導してくれるわけでもありません。

 

 

ですから、自発的に勉強する必要があります。

 

 

 

最も大きな欠点は「復習を強制されない」ということでしょう。
この教材は何度もくり返し読むことが不可欠なのですが、

残念ながら復習を強制する力はありません。

 

購入者自身の意志で、くり返し利用するしかありません。

 

 

 

はっきり言って、教材の内容を習得するまで忍耐力を要します。

途中で放棄して、「教材のできが悪かったんだ」といいわけしたくなることもあるでしょう。

 

 

 

ただ、それらを乗りこえて、教材内容をマスターした時には最高の成果を得られます。

これは、何の根拠もなく言っているわけではありません。

教材利用者の声が証明しています。

 

 

 

教材は利用者によって全く異なる道具になります。

購入者の積極性と吸収力が高い場合、最高の道具になりますが、

購入者が消極的で否定的であれば、最低の道具になります。

ご購入を決める前に、以上の点をご理解ください。


 

 

 

 

 

 

 

 教材が届いたら……


 

 

教材が届いたら、まず一度、さらっと読むことをオススメします。

一度読んだだけでも、

あなたの勉強方法が深いレベルから改善され、頭の働きが変わります。


 

 

その後は、再読するたびに効果が上がっていきます。
途中、グンッと成績が急上昇するタイミングがやってきますので、

それまでは忍耐強く、くり返し読みつづけてください。

 

 

B5サイズの持ち運び便利なテキストなので、

携帯していつでもどこでも読むようにすると、さらに効果的ですよ。


 

 

表紙には「Intelligence of Learning Bookkeeping」と書かれてあるだけなので、

電車の中などで読んでも恥ずかしくありません。
まわりの人からは「英語の本読んでる」くらいに思われるかも(笑)


 

 

教材に目を通すたびに、あなたは自分の勉強方法の“ずれ”に気づきます。
浅いレベルの“ずれ”ではなく、深いレベルの“ずれ”に気づきます。


 

 

しかも、読むたびに自分の頭が良くなっていることに気づきます。

「なんだか最近、頭が良くなってきたような気がする…」と感じることが多くなってきます。

(それは気のせいではありません)


 

 

読むたびに勉強方法が改善され、頭の働きが良くなっていくため、

ある瞬間から勉強効果が急速に上がっていきます。

答練や模試の成績が急上昇します。


 

 

そして、短期合格します。
不合格を繰り返さずに済み、時間と労力とお金を節約できます。


 

 

合格後も、教材を繰り返し読むといいですよ。
おそらく、

繰り返し読むことで頭が良くなることを体感したあなたは、自然と読みたくなるはずですが……


 

 

 

 

 

 

 

 

  

 いただいた感想

 

 

 

正直、まったくと言っていいほど期待していませんでした。


「簿記の効率的な勉強方法なんて専門学校で教えてもらえる」と思っていましたし……。

でも、気軽に読んでみたらビックリ!
これは、簿記の勉強方法というより、勉強全般に応用できるスキルだと思います。

もちろん、専門学校ではこんなこと教えてくれません。

 

少なくとも20回以上は読んだと思います。 

読むたびに、発見、発見の連続でした。

この本を読んでいなかったら間違ったやり方で暴走していたかもしれない……

と思うとホッとします。

良い本だと思います。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(埼玉県 S・Iさん 男性)

 

 

 

 

 



教材ありがとうございました。発送メールをいただいた翌日に届き、いっきに読みました。
で、またもう一回読み返し(^_^)二重線の所をまた読みました。

簿記は★★★★、という所でストンと納得しました。

 

(京都府 T.Kさん 女性)
 

 

 

 

 


今日は★★★★の試験を受けました。
結果は、あるミスをしなければ100点でした(実際は75)。
今回の結果を受けて、私はILBを入手してから飛躍的に実力をあげることができました!

上記のミスとは、『1,000,100』と答えを導き出せていたものの、
解答用紙に『1,000,000』と書いてしまったため、結果25点分失ってしまったのです。
そうです!『正確性』が欠けていたのです!

もしミスしてなければクラストップになれたものの、結局クラス平均点になってしまいました
(実際は初めてクラス平均を越えたんですが・・笑)

しかし今までの自分の成果がある程度反映されたので、
今度は正確性を高めながら『100点!』を取れるようにがんばります。
だんだん簿記が好きになってきました♪ 

 

※K.E様のご要望により、本人を特定されるような情報は一部修正させていただきました。

 

(東京都 K.Eさん 男性)


 

 

 

 

 

 

私が普段の学習で行っていないこと、感じていないことの必要性が多数かかれており、
すでに意識改革がされはじめています。

 

(兵庫県 K.Kさん 女性)


 

 

 

 

大変にありがとうございました。本当に感謝いたします。
盲点を指摘され、本当にその通りだと思いました。
今後の勉強に大いに生かしていきたいと思います。
そして苦手を必ずや克服して合格を勝ち取りたいと思います。
本当にありがとうございました。

 

(Sさん 女性)

 

 

 

 

 

 

今まで聞いたことのない内容ばかりで(中略)貴重な内容なので、
何度も繰り返し読んでその教えをしっかり脳に刻み込んで、自分のものしていきます。
的確な指摘に、目が覚めました。

 

(Y.Yさん 女性)

 

 

 

 

 

 

コンスタントに合格点以上の点数が取れるようになりました。
3回目の受験直前に教材を購入させていただいたのですが
入手していなければまだ靄の中をさまよっていたと思います。

 

(N.Eさん 女性) 

 

 

 

 

 

 

 

早速昨晩から、マニュアルを1・5回転しました。

 

今まではやっても難しいから諦めていた気持ちを高めることが出来、

合格する受験生の解くスピードを体感することでゴールが少しではあるものの、明確になりました。

 

正直、予備校にお金を費やすのも意味がなさそうだし、

サイトを見る限り面白そうな情報を配信しているので、

もし、内容が一般的なものだったとしても社会貢献をさせていただく意味で申込しましたが、

なるほどと感心するものばかりです。

 

講師やほかの受験生の言葉や様子をみて感じたことと少し重複しますが、

断片的であったため何故なのかわかりませんでしたが、

どのような意味があることを知ることができたのが収穫です。

 

(福岡県 Y.Nさん 男性)

 

 

 

 

 

 

 

才さんの言われている事は実に心に響きます。
おもわず「ここまで物事を思慮深く考えて学習されている方がいるなんて凄すぎる!」
って正直な感想です(驚)。

 

才さんの学習方法はとことん細部までに言及している感じがして
多分ここまで言及しているテキストは絶対ないと感じています。

 

(K.Fさん 男性)

 

 

 

 

 

 

今迄の巷に出回っている他商品とは内容の濃さがまるで違う事に正直驚きました。

 

(埼玉県 E.Hさん 女性)

 

 

 

 

 

 

最近簿記の勉強が楽しくて仕方ないんですよ。才さんのおかげです!
この調子で受かります!

 

(兵庫県 T.Hさん 男性)

 

 

 

 

 

 

第1章読了時点でもとても有意義な情報を頂いたと感じています。

気が早いですが、何となく簿記に取り組むのが楽しくなり始めてきました。

 

これはきっと貴書の効果に違いないと確信しております。(中略)

34,800円は私には相当大金でしたが、それ以上の情報を頂けたようで嬉しいです。

 

(埼玉県 R.Mさん 女性)

 

 

 

 

 

 

早速読ませていただいておりますが、

自分の常識が非常識へと変わっていっております。ただ、それが心地いいです。

 

このようなチャンスを下さり、ありがとうございました。

 

(H.Tさん 男性)

 

 

 

 

 

 

正直、最初は半信半疑でした。
が、ブログの内容を拝見させていただき
内容についてもっと詳しく知りたいと思い、購入いたしました。
 
内容は予想以上にいいものです。
実は現在、会計士試験後にリフレッシュスタートとして通学にて専門学校に通っておりますが
(今までの通信での独学に限界を感じましたので通学に変更しました。)
合わせて勉強の合間にILBを読みながら実践していく体制を整えています。

 

繰り返し繰り返し読んで1日も早くマスターしたいと思っています。
実践の中でまた感想をご報告させていただきます。
信じるものは救われるんですね。

 

(宮城県 M.Hさん 男性)

 

 

 

 

 

 

 


感想を寄せてくださったことに心から感謝します。

 

 

 

合格証書の写真を送ってくれたS・Iさんは、当時(平成16年頃)

古いバージョンの「簿記短期合格学習方法」を利用して合格を果たしました。

 

 

 

当然のことですが、

現在販売中の「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」は、

古いバージョンを上回ります。

彼が現在の「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」に

目を通して言った一言を追記しておきます。

 

 

 

「ふざけるな……」

 

 

 

思わず笑ってしまいましたが、最高のホメ言葉だと思っています。

 

 

お寄せいただきましたメールには全て目を通しております。
ただし、返信をお約束するものではございませんので、予めご了承お願いいたします。

 

 

 

また、ご意見・ご質問は事前の告知なく、

ホームページやメールマガジンで掲載させていただく場合がございます。

匿名などのご希望があれば、明記してください。

 

 

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)を今すぐ購入する 

 

 

 

 

 

 

 価格は……

 

 

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。


 

 

私が独自開発した教材、いくらだったら、あなたも買いたいと思いますか?

 

 

20万円でしょうか?

 

 

 

それとも10万円でしょうか?

 

 

 

私は当初、この教材の価格は最低でも10万円以上にしようと考えていました。

 

 

 

10万円!?と驚かれるかもしれませんが、この教材は不合格回数を減らせるものです。
不合格にかかるコストと比べると、10万円でもかなり安いのが現状です。

 

 

 

例えば、TAC教室講座の1級上級総合本科生の場合、受講料は88,000円なので、

試験に落ちるたびに88,000円支払うことになります。
1級受験料が7,500円ですので、落ちるたびに95,500円支払うことになり
ます。

(88,000+7,500=95,500)

 

 

 

つまり、1級受験の場合、

 

 

 

1回不合格 → 95,500円追加コスト
2回不合格 → 191,000円追加コスト
3回不合格 → 286,500円追加コスト


 

 

 

となります。

 

 

これに加えて、専門学校までの交通費や受験会場までの交通費も

追加負担するわけですから、上記金額以上のコストがかかります。

 

 

 

しかも、受験に費やす時間や労力も増えるため、

その分、働いたり遊んだりすることができません。
働けない分、お金が入ってきません。
遊べない分、人生を楽しめません。

 

 

 

そう考えると、10万円でも充分安いと思うんです。

 

(ちなみに、私はこの教材を作るために何十万円のお金と1万時間以上の時間を費やしました。

 それを考えても、10万円という価格は安いと思います)

 

 

 

しかも、教材に掲載されている勉強方法は非常に強力です。

 

 

1000名以上の受験生データが反映されていて、深いレベルから勉強方法が変わり、

能力開発のエッセンスまで含まれている勉強方法です。

 

 

このような教材は、私が知る限り、他にありません。

 

 

 

そのため、数十万円以上の価値は確実にあります。

 

 

 

 

 

もちろん、みなさん、「できれば安く買いたい」と思っていることでしょう。

(過去の私でも、たぶん、そう思います)

 

 

 

私も、できる限り安く販売したい気持ちはあります。

 

 

 

ただ、低価格で販売した場合、「どうせ安かったし……」と、

本気で読まなくなってしまう人が必ず出てきます。

 

 

本気で読む人でも、払ったお金が少ないと、一度だけ読んで、繰り返し読まなかったりします。

 

 

ですから、最低でも10万円以上にしようと思っていました。

 

 

 

 

 

ただ、受験生だった頃の自分を思い返すと、
何十万円も支払う決断を、なかなかできないということもわかります。

 

 

そこで、当初の価格より、かなりお安くすることにしました。

 

 

 

本当は嫌だったのですが、10万円以下にしました。

 

 

これ以上安くする気はありませんので、買えない人はあきらめてください。

 

 

 

 

 

 

この教材の値段を発表します。

 

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping」の値段は、

39,800円になります。

 

 

⇒ 事前振込みで製本購入の場合、34,800円になります。

⇒ 事前振込みでPDFファイル購入の場合、31,500円になります。

 

 

 

※ 規定数量に達し次第、予告なく値上することがあります。予めご了承ください。

 

 

 

 

教材のお申し込みは、こちらで受け付けています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q : テキスト1冊で39,800円は高くないですか?

 

 

 

 

A : テキスト1冊だから39,800円なんです。

  もし、これがテキスト10冊だったら、もっと安くすべきですよね。

  テキスト10冊を読む負担を受験生にかけてしまっては、受験上デメリットが大きすぎますので。

 

 

  「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」は、

  普通に書いていたら2000ページくらいになったと思います。

 

 

  しかし、2000ページのテキストを作っても、

  ただでさえ時間がない受験生に多大な負担をかけるだけです。

 

 

  しかも、2000ページのテキストを繰り返し読むことは非常に困難です。

 

 

  そのため、綿密に計算し、なんとか223ページのテキスト1冊にまとめました。

  残すべきところは残し、削るべきところは削り

  最小限のボリュームで最大限の効果を得られるように作りました。

 

  テキスト10冊以上の内容を1冊に凝縮して販売しているため、

  39,800円という価格がついていることをご理解ください。

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 39,800円という価格について 
 
 
 
 
39,800円という価格を見て、すぐに購入をあきらめた方も多いと思います。
 
 
 
実際、私も逆の立場だったら、
「39,800円かぁ~、あ~~、ムリムリ。高くて手が出ない」と思ってしまいそうです。
 
 
 
ただ、39,800円を払わなかったことで1級受験に落ちたら、
本試験の受験料と専門学校の受講料が約2倍になってしまいます。
(上級生コースは安く設定されているので完全な2倍にはなりません)
 
 
 
もちろん、2度落ちたら約3倍、3度落ちたら約4倍の費用がかかります。
 
 
 
実際、私は1級受験でつまずいて、多額の追加支出を負担することになりました。
1回で合格していたら7,500円の受験料と148,000円の受講料だけで済んだのに、
3回不合格だったので、30,000円の受験料と412,000円の受講料を払うことになりました。
 
 
 
(私はクレアールと大原に通っていました。
 公認会計士の講座も受講していたので、厳密には412,000円以上支払ったと思います)
 
 
 
 
変な話ですが、「私が受験を始めた頃に、私の教材があったら……」と思ってしまいます(笑)
 
 
 
 
たった39,800円で、時間も労力も費用も減らすことができます。
 
 
 
 
結果的に高いお金を払うなら、先に少しお金をかけて、さっさと合格したほうがマシです。
 
 
 

 

 

 

 


 

 

 


 

    本当に39,800円の価値がありますか?
 
 
 
 
A: まず、これは断言できることですが、
 
 
  簿記受験、他の受験、仕事、商売、事業、子育て等。
  さまざまな分野で一生涯に渡って利用できる教材です。
 
 
 
  なぜ、そんなに応用範囲が広いのか不思議に思われるかもしれませんが、
  教材を購入してから20日くらいたつと分かります。
  (ご購入される方は楽しみにしていてください)
 
 
 
  簿記を勉強しながら頭が良くなり、短期合格できて、
  他の受験でも、仕事でも、ビジネスでも、家事でも、育児でも使える教材が
  39,800円というのは、どう考えても安いと思います。
 

 
 
  例えば、これから5年利用するとしましょう。
  その場合、1日あたりの教材利用価格は約22円です。(39,800円÷5年÷365日=約22円)
 
 
  5年利用しなかったとしても、あなたが経営者になった時、
  生かして経営危機を防ぐことができたら、
  数億円の価値を生み出すことになります。
 
  
 
  定価39,800円は安すぎます。
 
 
   けれども、生かせなければゼロです。
 
 
  39,800円すべてが損失です。
  の定価39,800円は高すぎることになります。
 
 
  購入者の利用方法により大きく変動します。

  というのも、知識や技術は生かそうと思えばいくらでも生かせますが、
  生かす気がなければたいした価値を生まないものだからです。

 
 
  以上の点については、あらかじめご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 本当は40万円で販売しようと思っていた



 
 
  実は、当初、専門学校の受講料を参考にし、398,000円で販売することを考えました。
  「そんな馬鹿な……」と思われるかもしれませんが、
  私は本気で398,000円という価格設定を考えていました。
 
 
 
  というのも、専門学校の講座に大金を支払う受験生が多数存在するためです。
 
 
  例えば、日商簿記検定1級講座の場合、
  専門学校に支払う金額30,000円~200,000円です。
 
 
  公認会計士受験生の場合、
  簿記に限定しても400,000円~600,000円支払います。
  
 
  それらと比較すると、398,000円という価格設定でも非現実的ではありません。  

  しかも専門学校で教わる知識は既存のものであるのに対し、
  新しいものです

 

 

  簿記という技術を開発したのは、専門学校ではありません。

  ですから、専門学校は、「もともとあった簿記の技術を分かりやすく教えるサービス」
  の代金として、30,000円~600,000円を受け取っています。

 

 

 

 すでにある技術の販売代金 

 + すでにある技術を分かりやすく教えるサービス料
 

  ⇒ 30,000~600,000円


 
 
 
  既存のものではありません。
  数多くの受験生の知恵を集めて開発された新しい技術です。
  ですから、「新しい技術」の販売代金と「その新しい技術を分かりやすく教える」サービス代金
  合計で、価格設定すべきだと思いました。

 
 


 新しい技術の販売代金 
 + 新しい技術を分かりやすく教えるサービス料 
 
 ⇒ 398,000円?
 
 
 
 
 
 
  技術の価値を比較すると、専門学校の講座より高い価格も設定範囲です。
  (すでにある技術より、新しい技術のほうが希少価値が高いため)
  
 
  もちろん、専門学校のように講義で教えるわけではありませんし、
  自習室を提供しているわけでもありません。
  ですから、サービス料は専門学校より低くすべきでしょう。
 
 
  しかし、「講義で直接教えることができないからこそ、
  大きな決意を持ってもらうために価格設定を高くすべきだ」という見方もできます。
  ですから、私は、398,000円という価格設定を現実的に考えていました。
 
 
  ただ、私自身の受験生時代を振り返ったとき、
  398,000円という金額はあまりにも大きすぎることに気づきました。
  社会人となった今では、自己投資のためなら数十万円単位を支払うことも躊躇しません。
  たった2日間のセミナーに10万円以上払うことも少なくありません。

  しかし、受験生時代なら話は別です。
 
 
 
  過去も現在も、私の真剣度は全く同じですが、
  過去の私が、398,000円という大金を用意することは困難だったでしょう。
 
 
  以上のような考慮の末、398,000円のゼロを1つ削り、39,800円で販売することに決めました。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 情報にお金を払うことは一般的
 
 
 
 
 
  「情報にお金を払う」ということに違和感を感じる方は、
  もしかしたら、現在の日本では多いかもしれません。
 
 
 
  しかし、情報料については、みなさんご存じです。
   ただ、改めて考える機会が無いために分かりづらくなっているのでしょう。
 
 
 
  そこで、情報料について説明しておきます。
 
 
 情報料は、価値の高い情報であればあるほど高額になるのが基本です。
 
 
 
  弁護士に相談するときは30分5,000円かかりますし、
  コンサルティング会社に支払う報酬は、数億円単位であることもめずらしくありません。
 
 
  つまり、専門領域の情報を得るためには相応の情報料を支払うのが常識となっています。
  これは、今も昔も変わりません。
 
 
 情報料の本質は、時間と労力を省けるところにあります。
 
 
  一から情報を集めて、それらを体系的にまとめ、
  独自の発想を加えて、現実的に使えるものに仕上げる。
  さらに、それらが成果に直結するものであることを検証する。
 
 
  このような過程を、すべての分野において行うとしたら、人生がいくつあっても足りないでしょう。
 
 
 
  だからこそ、
  賢い人ほど専門家が提供する情報を利用し、
  時間と労力を省き、物事をスピーディーに進めていくのです。
 
 
 
  世の中で成功している人達を観察してみてください。
  早く成功している人ほど専門家の力をうまく使っています。
 
 
 
 
  簿記で短期合格するための勉強方法について1万時間以上研究した人が、
  私以外に何人いるでしょうか?
  私は知りません。
 
 
 
  ですから、簿記の勉強方法に関しては専門家であると自負しています。
 
 
  私が提供している情報を利用してください。
  そうすれば、あなたの時間と労力を省くことができます。
 
  と同等の内容を、一から開発するとしたら膨大な費用がかかります。
 
 
 
 
 
  いったい、いくらかかると思いますか?
 
 
 

  イメージしてみてください。
 
 
 
 
  5万円でしょうか?
 
 
 
  10万円でしょうか?
 
 
 
 
 
  まず、私が行なったように、さまざまな人にインタビューしなければなりません。 
  それだけでも10万円を軽く超えます。
  交通費、飲食代、講座受講料……etc、さまざまな費用がかかります。 
  しかも、移動時間、インタビュー時間……などの時間的コストもかかります。
 
 
  さらに、それらのインタビュー結果を結びつけて、
  独自のメソッドを開発するために膨大な時間がかかります。
  正確には記録していませんが、私の場合、少なくとも1万時間は費やしました。
 
 
  当然のことながら、開発中は稼ぐことができませんので、
  その時間働いていたら……と考えると物凄いことになります。 
  時給1,000円の仕事でも、1万時間働けば1,000万円稼げます。
  その1,000万円の稼ぎを捨てて
  の開発にあたったわけですから、1,000万円のコストをかけて
  を開発したようなものです
 
 
  39,800円で提供しているんです。
  398,000円ではなく、39,800円で提供しているんです。
 
 
 
 
 
  39,800円の価値があるのか、ないのか。
 
  その判断は、あなたにゆだねますが、
  私としては、恐ろしく激安価格で提供しているつもりです。 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 こんな人は、絶対に買わないでください  

 

 

 

1つだけ、お願いがあります。

 

 

 

いいかげんな気持ちで

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を買わないでください。

絶対に買わないでください。

 

 

 

 

中途半端な気持ちで買うと、

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を買ったことで満足して、

かえって受験に熱が入らなくなるかもしれません。 

それでは逆効果です。

39,800円を無駄にするだけでなく、読むために費やした時間も無駄になってしまいます。

それでは何の意味もありません。

 

 

 

私は、なんとしてでも、そういった事態は避けたいと考えています。

ですから、本気になっていない人は購入しないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 本気で簿記を勉強している人へ  

 

 

 

本気で簿記を勉強している人だけに販売するために、価格設定を考慮しました。

 

 

 

この教材は、もう少し安く売ることもできます。

 

 

 

紙代・インク代・印刷費用・製本費用などをすべて合計しても8,000円程度です。

この程度なら、私の個人資産で無償配布することも可能です。

 

 

 

ただ、無償配布がうまくいかないことは、過去に無料でプレゼントした時に分かりました。

 

 

 

タダで手に入れたものは「どうせタダだし……」という意識で読まれてしまいます。

(そのことを知ったときには、かなり残念に思いました)

 

 

 

ですから、私は、価格をいくらにするか、相当悩みました。
正直、今でも、いくらが最善なのか分かりません。
もっと高いほうがいいのかもしれません。

 

 

 

ただ、現時点で、確実に言えることは、

 

「39,800円という大金を簿記に投資できる人は、相当な決意で受験に臨んでいる人だ」

 

ということです。

 

 

 

もちろん、この教材の価値が39,800円程度という意味ではありません。

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」は、

使い方しだいでは数億円以上の価値を生みます。

大げさだと思われるかもしれませんが、本当です。

 

 

 

現に、この「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

に書かれてあることを実行して、

従業員約200名の年商15億円の会社を丸ごと手に入れた人がいます。

しかも、ほとんどノーコストで手に入れたので、すべてが利益のようなものです。

 

 

 

それほどの価値を生み出すことができるのが

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」です。 


 

 

その価値を考えると、39,800円という価格は割安です。

 

 

 

けれども、現実には、受験に専念していて無収入状態の人もいます。

そのような人にとっては、39,800円は大金だと思います。
(私が受験に専念していた頃は、30,000円以上を大金だと感じていました)

 

 

 

 

だからこそ、39,800円という大金を投資できる人の決意は大きいと判断でき、

この教材が本気の人だけに届くことを確信できるんです。

 

 

 

 

  

  

 

 

 安心して買っていただくために

 

 

 

あなたが最も不安に思っていることは、

「お金をだまし取られるのではないか?」ということではないでしょうか?

 

 

 

インターネットの通信販売では顔が見えない分、不安になりがちです。

 

 

 

特に、情報販売の世界では、悪いことをする人も多いので、

疑心暗鬼になるのもしかたありません。

ひどいところになると「高額を支払ったのに紙1枚送られてきただけ」というケースもあります。

 

 

 

そこで、どうすれば、あなたが安心して買うことができるのか、一生懸命考えました。

 

 

 

まず、思いついたのが返金保証です。

 

 

 

しかし、返金保証をつけても「本当に返金してもらえるのか?」と不安になれば意味がありません。

 

 

 

 

実際、私は過去に新聞広告を見て中古パソコンを買ったのですが、

そのパソコンがあまりに古くて返金保証を申し出たところ、

「他のものとお取替えします」の一点張りで返金保証を嫌がられました。

 

 

 

 

その経験から、返金保証のイメージがガクンと下がってしまいました。

 

 

 

 

今では、物を買うとき、返金保証がついていても不安を感じます。

 

 

 

 

「また、あの時みたいに嫌がられるのでは……」と感じてしまうためです

 

 

 

 

次に思いついたのが、料金後払いです。

 

 

 

 

しかし、それでは、お金を払わずに手に入れて転売する人が出てきそうです。

 

 

 

 

教材を販売する場合、最も困るのが転売です。

 

 

 

 

私の教材は、転売を防ぐために弁護士の力を借りているのですが、

それでも転売リスクがゼロになるとは限りません。

 

 

 

 

もし、転売されたら、先生と協議し、訴訟を起こすことになります。

そうすると、面倒な手続と追加コストが増えてしまいます。

 

 

 

 

しかも、料金を後払いにしても、

注文の時点で住所と名前を知られるわけですから、

「個人情報が悪用されたらどうしよう……」という不安は軽減できません。

 

 

 

 

結局、料金後払いにしても、

転売のリスクや個人情報流出の不安が消えないので、意味がないと思いました。

 

 

 

 

あなたの不安を軽減するために、私の顔写真を公開することも考えました。

 

 

 

 

でも、その顔写真が本物かどうか、あなたが確かめることはできません

 

 

 

 

それに、顔写真を公開しているからといって信頼できる業者であることの証明にもなりません。

 

 

 

 

結局、私の顔写真を公開することが購入者のメリットになるとは考え難いため、やめにしました。
(それに、お見せするほどの顔ではございませんので・笑)

 

 

 

 

そうしてアレコレ考えているうちに、ある時

一番の信頼は「長く活動していること」であることに気づきました。

 

 

 

 

私は、2008年7月に教材販売を開始し、今日まで続けています。

 

 

 

 

有料メルマガのバックナンバーの日付を見ていただくと分かります。

(ブログやホームページの更新履歴はいくらでも変更可能ですので証明になりません)

 

 

 

 

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もし、私が購入者をだまして逃げようと考えているなら、長く活動できません。

 

 

 

 

クレームの嵐から逃れるために住所を変えたり、廃業したりしなければならないからです。

 

 

 

 

このあいだテレビで見たのですが、詐欺を行なう人は、たいてい数ヶ月で姿を消すそうです。

そして、また別の名前で会社を立ち上げ、別の住所で詐欺を行なうそうです。

数ヶ月たったら、また同じように姿を消して……というふうに転々と動いていくようです。

 

 

 

 

当たり前ですが、私は、そういうことをしていません(笑)

 

 

 

 

そもそも、私が詐欺師のような奴だったら、簿記の勉強方法を商品にしません。

もっとマーケットが大きいものを商品にします。

老若男女問わず、多くの人達が欲しがるようなものを商品にするでしょう。

 

 

 

 

簿記の勉強方法に興味を寄せる人は、全人口のほんの一部です。

まず、簿記受験生以外はほとんど興味を示しませんし、

簿記受験生の中でも勉強方法に興味を示す人はごくごくわずかです。

 

 

 

 

ですから、簿記の勉強方法を教材にして販売している時点で、私は詐欺師ではありません(笑)

 

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)

の教材販売を始めて、ずいぶんと時が経ちました

 

 

 

 

これまで、精一杯努力してきたつもりですが、これからも、まだまだ努力していきます。

 

 

 

 

簿記の勉強方法にとどまらず、

能力開発分野を中心とした通信講座を、10年、20年とつづけていきます。

 

 

 

 

お金をだまし取っていたら、これまでも活動をつづけることができなかったでしょうし、

これからも活動をつづけることができないでしょう。

 

 

 

 

その点をご理解いただければ、ご購入時の不安をいくらか取り除けることと思います。


 

 

 

 

 

 

 

 

 1日でも早く買ったほうがいい理由

 

 

この教材は、1日でも早く買うことをお勧めします。

 

 

理由は簡単です。

 

早く買った分、利用できる期間が長くなるためです。

 

 

利用期間が長くなるだけではありません。
たった1日の差が、時間の経過とともに大きな差となって表れてきます。

 

 

今日購入して、すぐに読めば、教材の内容を明日使えます。
すると、明日の勉強効果が高まります。
明日の勉強効果が高まると、明日の勉強効果が明後日の勉強効果に波及します。
明日と明後日の勉強効果が高まると、明日と明後日の勉強効果が明々後日の勉強に波及します。
明日と明後日と明々後日の勉強効果が高まると……といったように、

たった1日の差でも、成果に大きな差が生まれるのです。

 

 

 

しかも、利用する期間が長ければ長いほど、1日あたりの教材利用価格が安くなります。

 

 

「39,800円÷利用日数=1日あたりの教材利用価格」ですので、

早く買えば買うほど安いことになります。

 

 

 

 


 

 

 

 

当サイトで販売している教材(①~③)

 

 

 

 

 

①簿記短期合格勉強方法+α

 (Intelligence of Learning Bookkeeping)【3級】

 

 

 525円(消費税込み) ※販売終了



 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」の3級部分のみ

(全16ページ、B5)をPDFファイルにまとめたレポートです。

 

 

(※一部、特別に書き加えている部分もあります)

 

 

たったの16ページなので、
ちょっとした時間で勉強方法を改善することができます。

 

 

5日間で満点合格を果たした私が、
「これだけは外せない!」と思うポイントだけを書きました。

 

 

【価格】

 

525円(事前振込のみ)

 

 

【対象者】

 

・2級を受験しない3級受験生
・3級受験生全般 (※2級も受験予定の方には【3級~2級】をオススメしています)


 

【お申込時の注意事項】

 

お支払い方法の選択画面で、郵便振込を選択してください。

 

 

【お支払】

 

振込先(口座名義・口座番号)が記載されたメールが届きます。
メールに記載された振込先に525円をお振込みください。

 

※郵便振込でお支払いただくため、振込手数料を別途負担していただきます。

 (例:全国郵便局窓口に備え付けのお振り込み用紙に必要事項をご記入後、

    各局のATMにてお手続きいただいた場合、振り込み手数料は80円)

 

※同メールに、店名・預金種目・口座番号・受取人名等の情報も記載されておりますので、

   郵便局以外(他の金融機関)からお振り込みいただくことも可能です。 

 

 

【教材郵送】

 

入金確認後、教材を郵送します。

 

 

 

 

 

 


②簿記短期合格勉強方法+α

 (Intelligence of Learning Bookkeeping)【3級~2級】

 

 

 1,260円(消費税込み) ※販売終了

 

 

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」の3級と2級部分のみ

(全39ページ、B5)をPDFファイルにまとめたレポートです。

 

 

(※一部、特別に書き加えている部分もあります)

 

 

2級受験で最も大切なことは、3級受験を生かすことです。
3級を最大限生かし、2級にスムーズに合格するために何をすればいいのか?
それについて、必要なことを書きました。

 

 

2級も受験する予定の3級受験生にもオススメです。
3級受験の段階で2級受験の土台作りをしていれば、
2級受験に入ったとき、有利な位置からスタートできることは間違いありません。

 

 

たったの39ページですが、3級受験・2級受験で欠かせない要素を盛り込み、
無理なく短期間で3級合格・2級合格できるように作られています。

 

 

【価格】

 

1,260円(事前振込のみ)

 

 

【対象者】

 

・2級を受験する予定の3級受験生
・2級受験生

 

 

【お申込時の注意事項】

 

お支払い方法の選択画面で、郵便振込を選択してください。

 

 

【お支払】

 

振込先(口座名義・口座番号)が記載されたメールが届きます。
メールに記載された振込先に1,260円をお振込みください。

 

※郵便振込でお支払いただくため、振込手数料を別途負担していただきます。

 (例:全国郵便局窓口に備え付けのお振り込み用紙に必要事項をご記入後、

    各局のATMにてお手続きいただいた場合、振り込み手数料は80円)

 

※同メールに、店名・預金種目・口座番号・受取人名等の情報も記載されておりますので、

   郵便局以外(他の金融機関)からお振り込みいただくことも可能です。

 

 

【教材郵送】

 

入金確認後、教材を郵送します。

 

 

 

 



③「簿記短期合格勉強方法+α  

  (Intelligence of Learning Bookkeeping)」 

  39,800円 

 

   ※ 事前振込み(製本購入)なら、34,800円でお買い求めいただけます。

   ※ 事前振込み(PDFファイル購入)なら、31,500円でお買い求めいただけます。

 

 

 

 

 

 

 

【B5判223ページ、タテ257mm×ヨコ182mm×厚み11mm】 → 動画はこちら

 

 

 

 

39,800円(消費税込み、送料無料、代金引換手数料無料) 】

 

 

※ 事前振込み(製本購入)の場合、34,800円でお買い求めいただけます。

※ 事前振込み(PDFファイル購入)の場合、31,500円でお買い求めいただけます 

 

 

 

この教材を使えば、あなたの勉強方法が深いレベルから改善されます。

深いレベルの勉強方法が変わることによる効果は絶大です。

成績の上昇カーブが全く違います。

 

 

能力開発エッセンスの効果で頭が良くなるため、一時的な効果ではありません。

簿記受験で短期合格したあとも、他の資格試験やビジネスの世界で効果が発揮されます。

 

 

深いレベルの勉強方法が改善され、頭脳明晰となったあなたは、

簿記受験で最短合格する確率が上がるだけでなく、人生全般で有能な存在になります。

 

 

この教材のメリットは一読しただけでは分からないかもしれません。
ですから、何度も何度も読んでください。

読むたびに新たな発見があり、この教材が秘めている無限の可能性に気づいていきます。

 

 

やるべきことは、繰り返し読むことだけです。
それ以上に何か難しいことをしなければならないわけではありません。
難しい文章で書かれてあるわけでもないですし、

特別優秀な人でなければできないようなノウハウが書かれてあるわけでもありません。

 

 

ですから、繰り返し読むことさえできる人であれば、誰でも、この教材を使いこなせます。

 

 

この教材を使って、生まれ変わってください。
「あの人は、とにかく頭がいい!」と言われるようになってください。

 

 

 

 

 

※この教材は、書店では市販されておりません。

 

 

※特典として、「簿記資格取得支援レポート(5,250円)」と、

  「才のメール相談(5,250円/月)」を無料で提供します。

 

 

※特典として、特別レポート(5,250円で提供していた特別情報の最重要部分をまとめたもの)

   を無料で提供します。下記参照。

 

 

※「才のメール相談(5,250円/月)」の特典は昨年終了しました 

 

 

※39,800円以外に料金が発生することは一切ございません。 

 

 ★ 事前振込み〔製本購入〕の場合、

    34,800円以外に数百円程度の送金手数料が別途必要になります

 

 ★ 事前振込み〔PDFファイル購入〕の場合、

    31,500円以外に数百円程度の送金手数料が別途必要になります

 

 

※教材の希少価値を守るため、一定の販売数に達した時点で教材価格を値上げします。

 その際には予告なく改定させていただきますので、あらかじめご了承ください。


 

 

 

 購入特典① (特別レポート無料提供)  

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を

ご購入いただいた方には特別レポート(※)をプレゼントします。

 

 

※5,250円で提供していた特別情報の最重要部分をまとめたもの

 

※この特典は予告なく終了させていただきますので、

 特典をご希望の方は、お早めにお申込ください。

 

 

 

  

 

 

 購入特典② (メール相談無料) ※この特典は昨年に終了しました 

 

 

「簿記短期合格学習方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」をご購入いただいた場合

学習方法に関するメール相談(5,250円/月)無料で受け付けます。

 

この特典に関しては、事前の告知なく終了することがあります。

才が直接相談に応じるため、対応できるメール数に限界があるためです。

メール無料相談サービスを受けたい方は、お早めにお申込ください。

 

 

 

 

 

 

 

おかげさまで、みなさまに喜んでいただいています!
教材を買っていただいた方全員に
感謝の気持ちでいっぱいです。
この場を借りて感謝申し上げます。
ありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

 

 教材売上の一部  

 

 

③の「簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」売上の一部は、

学習意欲が高いにもかかわらず就学の機会に恵まれない子供たちに

寄付させていただきます。

 

 

教材売上一部の寄付を思いついたのは、ある友人と話している時のことでした。

彼は小さな会社を経営しているのですが、

ある時、彼が「タイに寄付しているんだよ」と言って写真を見せてくれたんです。

「この女の子が僕の2万円で1年間学校に行けるんだって。すごいよね~」と言っていました。

 

 

その時、「これだ!」と思ったんです。

教材売上の一部を寄付する仕組みにすれば、教材が売れるほどタイの学生が助かる!

こんなにいいことはない!と思ったんです。

 

 

そこで、小口から寄付できて信頼できるボランティア団体を探し、やっとのことで見つけました。

それが、社団法人シャンティ国際ボランティア会です。

 

 

2万円寄付することで、タイの学生1年分の学費になります。

あなたから頂いたお金の一部が、タイの学生の大きな助けとなります。


 

 

 

 

こちらの団体へ寄付します。(社団法人シャンティ国際ボランティア会)

 

 

 

 

 

 

 

 上記3点のいずれかを申込希望される方は

 

 

 

上記3点のいずれかを申込希望される方は、下記をクリックしてください。

※1点だけのお申し込みでも構いません。

 

 

 

 

 

お申込はこちらをクリック


 

 


 

 

クリックしただけでは、お申し込みとなりません。

お申し込み専用のページが開きますので、必要事項を入力のうえ、お申し込みください。

 

 

※ご購入者が注文フォームへ記入する個人情報を保護するために

日本ジオトラストの128bitに対応したSSL(Secure Socket Layer)暗号化通信を利用しています。

 

 

 

 

※お支払い方法、発送方法、引渡し時期などの詳細については、特定商取引法の表示をご確認ください。
 

 

 

 

 

 

 

【追伸】

 

 

繰り返します。

 

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」を使うと、

あなたの勉強方法が深いレベルから変わり、今まで発揮されなかった能力が表れてきます。

 

 

それによって、合格までにかかる時間・労力・資金を大幅にカットできます。

 

 

「どうせ簿記を勉強するんだったら、頭が良くなるように勉強したほうがいい」と思いませんか?

 

 

「表面的なテクニックで短期合格するより、頭を良くして短期合格したほうがいい」思いませんか?

 

 

私には、39,800円の投資を後悔させない自信が100%あります。

 

簿記短期合格勉強方法+α(Intelligence of Learning Bookkeeping)」のパワーを使って、

ぜひ、短期合格してください!

 

 

 

 

 

 


  


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